ブライト台詞集Part4
ここではブライトさん、病気でお休みです。
なので同じ声のセキ大佐の台詞をお楽しみ下さい。
接続部分はコンピューターがやるからパイロットは考えなくていい。
Gアーマーの取り扱い説明中
原因はわかりました。3分待ってください。
黒い三連星襲来。発進できずてんやわんやのWB。それを助ける為にマチルダ発進。
だがミデアのブリッジごとオルテガのドムに叩き潰される。
こんなに有名な三連星だが実はガイア以外ほとんど台詞がないのだった…。
「モビルスーツにジェットストリームアタックをかけるぞ!!」 「おうっ!!」
ミデア輸送部隊マチルダ隊の戦死者に対して哀悼の意を表して全員、敬礼っ!!
ブライトさん復活!!オデッサ作戦に合流する為の移動中の時。 泣ける…この場面は…。
そしてアムロのあの有名な「むぁちるださ〜ん!!」が聞けます。
それにしてもWBにいっぱい人が並んでいるがなぜ正規の軍人は一人もいないのか…・?
Gアーマーに連絡して戻るよう伝えろ、クロスサイクルWFだ。
小心…いや傷心のアムロとセイラさんがWBの進路偵察とGアーマーのならし運転の為、先行発進。
そのときデビル…いやレビル将軍からのオデッサ作戦合流の暗号文が送られてきた。
クロスサイクルとはWB側からの暗号通信。
このとき「至急戻られたし」に対してセイラさんは「行動不明の連絡機を追跡する」と返している。
アルファゲインは暗号通信を解読する為のコードのひとつ。
しかし、スパイの為にミデアがやられたとすれば、
その実態は作戦開始前までにつかみたいものだ。
エルラン中将とジュダックのスパイ行為を発見したアムロ。
そのころWBはマッシュの弔い合戦と称し攻撃を受けていた。
だが、Gアーマーとともに疾風のように現れたガンダムにかなりあっさりやられてしまった…。
水爆が本物ならここもやられるんだ!やるしかない、アムロ!
連邦軍に追い詰められたマ・クベは核ミサイルを発射。
ガイアのドムと交戦中だというのに雑な分解図とともに命令を送るブライトさん、
そしてアムロをやる気にまでさせ、ホントにやった。
このとき「発射に30秒はかかる!」と言っていたのに
サクサク発射されてしまったミサイルがまたすごい。
アムロ、何をやっているんだ! ドッキングに17秒の線をちっとも越えられんじゃないか!
空中換装の練習中の一言。やはりニュータイプと言えども日々の努力なしでは駄目なんですね。
オデッサ作戦終了後、WB一行は機体の修理・補給の為、
北アイルランドの補給地「ベルファスト基地」へ。
このとき肉眼でバリバリに見えているWBを双眼鏡でのぞく、女スパイミハルが登場。
スパイだけあって見張る…なんつって。
そしてシャアが大佐になって返り咲き、はやくもWBと遭遇。
シャアにとってWBは運のバロメーターらしい。
そんでもってジオン軍はゴックのMS攻撃に出る。
ここで登場するのがガンダムハンマーのアップグレード版ハイパーハンマー。
…あっさりゴックにドッチボールされてました。
無理はジオンの連中だってしてるんだがな。
水中戦の後はアムロの「サルでも分かるGパーツ講座」…の途中、カイがエスケープ(死語)。
「無理のし過ぎじゃ勝てないぜ」と一言残しWBを後にするのであった。
ミハルの家でゴロゴロしていたらジオン軍ガンプラ販促委員会と称しクレイジーズゴック襲来。
回想に出てくるぐらいブライトさんの修正が効いたのかカイさん、WBへ逆戻り。
第4デッキ開け、民間機を収容する
べルファスト基地を後にしてジャブローへ向かうWB。
スパイミハルと連絡をつける為、ブーンが民間人を装いWBに着艦。(ジオンなまりとは果たして…?)
その後ブーンさん、MAグラブロとズゴックを引っさげて攻撃開始。
左舷、弾幕を張れ!
わたしの記憶が正しいのならばブライトさんの初弾幕である。
その前にもそれらしき台詞はチョイチョイ出ているのだが…。
ガンペリーはどうした?アレには対戦ミサイルが積んであるはずだ!!
ハヤトがコアファイターでズゴックをやっとけばミハルは死ななくてもよかったかも…
そんなこと言っちゃいけませんね。
ジャブローへ入る!各員対空監視を怠るなよ!
グラブロの攻撃を免れ南米アマゾン川上流に位置する連邦軍本部に到着の時の一言。
ミノフスキー粒子の影響でレーダーが使えない為、
肉眼で監視するしかないのだそうだ。ジャブローに入りクルー達は身体検査、
ブライトさんとミライさんはお偉いさん達の所へ。
このときアムロはマチルダさんの婚約者・ウッディ大尉と会う事になる。
あとで作戦本部に怒鳴り込んでやる!!
ジオン軍によるジャブロー一斉攻撃!WBには本部からの情報が入らずブライト怒る!
そしてシャアも赤い(と言うよりピンク)のズゴックを操り進入。ここであの有名な情景シリーズがッ!!
自惚れるんじゃないアムロくん、ガンダム一機の働きでマチルダを助けられたり
戦争が勝てるなどというほど甘いものじゃない!
・・・と火を吹いたウッディ大尉、ホバークラフトで突っ込んで行き
メインカメラを壊したもののシャアのズゴックにはたき落とされた。ま、まさにジャブローに散るっ!
シャアでなくとも「冗談ではない」とつぶやきたくなるが、ウッディ大尉…惜しい人を亡くした。
WBはティアンム艦隊第13独立部隊となりブライトさん中尉に昇進。
これだ、軍というやつはな。お前達だけで行ってくれ。
ガンダム工場見学の許可が下りたがブライトさん作戦会議室に召集。
アムロ達だけで行く事になった。
(この台詞の時ブライトさんウインクしてくれます。おおっと、鼻血が…)
その時…やけにあっさりジャブロー内へ入り、全身タイツに身を包んだ赤鼻達アッガイチームと、
これまた敵基地潜入だと言うのにトレードマークの目立ちすぎる赤い衣装をまとったシャアが
ガンダム工場に爆弾を仕掛ける。
育児館から逃げ出してきたカツ・レツ・キッカの活躍で工場爆破は免れた。
…が、シャアが全身タイツだったらWBに爆弾を仕掛ける作戦も成功していたかもしれない。
セイラさんとは会う事もなく…
第13独立部隊はオトリ専門ということなのですか?
お偉いさんたちはWBをオトリにしてソロモンを攻略するという作戦を立てた。
ルナツーの反対側の衛星軌道に乗りソロモンに向かえとのご命令。
ここでのブライトさんのアップがまた、たまりません。・・・・ゲフッ!(鼻血)
ここでミライさんの(へなちょこ)フィアンセが暴露される。
さて、いよいよ発進だ! 各自持場につけ!ドッキングロック解除、ホワイトベース発進!!
スレッガー中尉も仲間入り、ジャブローを発進! この後のフラミンゴの群れはあまりにも有名。
「手の空いている者は左舷を見ろ」
と心やさしい一面も。 ビデオ撮影の許可も出しちゃいます。
哀・戦士がBGMにほしいところだが
ここからがガンダムの醍醐味。
シャアのザンジバルが背後に迫る…
宇宙とかいて「そら」と読む…君は生き延びる事が出来るか?
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