ブライト台詞集Part7




なにか?少尉。

ドズルのビグ・ザムが猛威を振るう。
そんな中スレッガーのGファイターが被弾しWBに着艦。
そんなスレッガーを心配するミライさんに対しての言葉。



戦闘中の個人通話は厳禁だが…水臭いぞ、ミライ。
キミのことを見守るぐらいのことはこのボクにだってできるつもりだ。
キミの気持ちはわかっている。…が、ボクはいつまでも待っているよ。

…もう、説明はいらないですね。私的FG名場面デス。



指輪を頼むよ、少尉。

・・・・こちらはスレッガーさん。いや、カッコイイですね。



情は禁物よ、ヤツの為にこれ以上の損害はださせねぇ、
悲しいけどこれ戦争なのよね。

あまりにも有名なスレッガー中尉の台詞。
ガンダムとドッキングして接近してのビーム攻撃、ビグ・ザムの足に挟まれコックピットごとつぶされる。


「たった一機のもビルスーツにこのビグ・ザムがやられるのかっ!?
やらせはせん、やらせはせんぞぉ!!」


ドズルの最後。とても20年経った映像とは思えない迫力、素晴らしいです。

その後、WBではスレッガー中尉の死を知るミライさん、
それを見るブライトさん…あのBGM。泣けます。



総員起こしするか?

ソロモン壊滅後、テキサスの暗礁空域に入る。
ここで必見!!ブライトさんの寝顔が拝見できます。

シャアのザンジバルもテキサス入航、
(なんの用があったのか今だわかりません。知っている方、教えてください。)

WB、マ・クベ隊のチベに発見され、「よーし、総員起こしだっ!!



ムリはするなよ、オレでよかったら聞き役ぐらいはさせてくれ。

スレッガーが戦死して悲しむミライさんを気遣っての一言。
これで19才です、ブライトさん。世の若者に見習ってほしいですね。(何を?)

その後マ・クベ隊の攻撃、…顔怖いです。

テキサスコロニー内でシャアとララァがちちくりあっている頃、
マ・クベの罠にはまりガンダムテキサスコロニー内へ。
シャアのゲルググ(試作品)発進。WBはもぐら叩き戦法でチベと交戦中。

「ウラガン、あの壷をキシリア様に届けてくれ!
あれは…いいものだっ!!」


もう、ガンダムファンならば説明不要ですね。
ほかに言い残す事はなかったのか…
遺言通りウラガンはキシリアに壷を届けたのか?ガンダム七不思議のひとつ。

ゲルググ対ガンダム、この時シャアが、
「私の射撃は正確だっ!」との一言。
ならばランバラルには効くまい。



相手は…誰なんだ…

キャスバル兄さんとアルテイシアの会話を聞くブライトさん。
その後、アムロ発見後テキサスコロニーを後にする。
悲しいかなワッケイン司令のマゼランがザンジバルに落とされる。
まさに、テキサスに散る。ブライトさん、泣いてくれます。



そりゃ殺気みたいなものは感じるが…

ソロモンへ戻ったWB、だがエルメスのララァに攻撃されていた。
ここでミライさんが「何か変なのよ…」という言葉に対しての一言。

木星帰りのニュータイプ、シャリア・ブル登場。シャア達と読心術エスパー大会。



以前と同じようにキミを扱うだけだ。

アテにしているぞ、セイラ

シャアとのことを相談するセイラさん。



おとり専門でもか!?

ソロモンの連邦本部から出撃要請にブライトさんキレる。

シャリア・ブル対アムロ。…その後方ではまたしてもハヤトの叫び声が…
その数分後、シャリア・ブルあっけなく敗北。
だから映画版ではカットになってしまったのだろうか…いや、そんな事は…



ひどく勘がいいというか、先読みをする時があるんだ。

ニュータイプとして覚醒していくアムロに気付くブライトさん。…さすがですね。
そんなアムロにガンダムの機体がついていかなくなるという深刻な事態が。



マグネットコーティングとかいったな。

ソロモンの技術本部にてモスク・ハン博士によりマグネットコーティングを施し、
反応速度を大幅にアップさせることに成功。

連邦軍の「星1号作戦」開始、マグネット講座終了後WB発進。

その頃、ジオン公国第3バンチはソーラレイに改造の為150万人の強制疎開が始まっていた。
はたして、あの老人は孫娘には会えたのだろうか…


いよいよ、ジオン軍の最終防衛線、ア・バオア・クーへの攻撃が開始される。
…残念ながらここからはブライトさんの台詞がめっきり少なくなります。
他出演者の皆様の台詞も合わせてお楽しみ下さい。


「貴公は、そのヒトラーの尻尾だな。」(デギン公王)



「せっかく減った人口です。これ以上増やさずに優良な人種だけを残す。
それ以外に人類の永遠の平和は望めません。」
(ギレン)



ジオン軍はソーラシステムで進攻して来る連邦軍艦隊を攻撃しようとしていた。
その頃、ララァはシャアと共に月で初の実戦に出撃していた。

「なぜ私の後ろにつこうとするの!?
初めて戦いに出る私を前に出して!」
(ララァ)



「艦隊戦用意!ガンダム以下急速発進!敵は大きいぞ!」

WBは第十三独立部隊の本体と合流すべくソロモンを発進、
そして運命の出会い…ララァのエルメスとの戦闘となる。
…が、ここでララァのスゴイ一言。



「大佐!どいてください、 邪魔です!!

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