ブライト台詞集Part6


ごくろうさまです。

サイド6入航時、カムラン検察官との初会話。
かなり落ち着いているブライトさん、ステキですね。



カムラン検察官。入航中です、遠慮していただきたい。

元婚約者のカムランとミライ、その再開を横目に一言。
あの横顔がたまりません。
「親戚じゃねーの?」とのマーカーの冷たい一言も。(笑)



ヘタなちょっかい出してほしくないもんだな。

なんせミライ少尉はホワイトベースのお袋さんなんだからなぁ

ミライに言い寄るカムランに対してスレッガーの一言。
ちゃんとチェーン(?)に足を引っ掛け止まるあたりカッコイイですね。

その頃…かなりでかい態度のコンスコンがシャアに説教たれてます。
その頃…アムロは酸素欠乏症の父上と再会。



アムロ、個人的に街をブラブラする時間を与えた憶えはないぞ。
貴様のおかげで出航が遅れた。

カムランの必殺技「親の七光り」でサイド6外でWBの修理ができる事になった。
…が、コンスコンのリックドム1ダースが待ち構えていた。

べルガミノに泣きつかれるブライトさんの
「やってるでしょ」
の一言はかなり親近感がもてます。(言いたくもなるかも。)

ここであの有名な落としたリックドムを数えるアムロが見られます。



よし、全機に伝えろ、サイド6へ逃げ込めと!

べルガミノ完全無視、しかも浮きドックを思いっきり盾にしていたWB(笑)
サイド6に一旦退却、カムランとミライさんの会話。

「わかってくださらないのね、それで私はホワイトベースはすてられないわ。」
「僕のなにが気に入らないんだ。直して見せるよ、君の為なら」


ミライさんに代わって私が言おう、あなたのすべてがいや。
この時のBGMが悲しすぎて…。



滞在の手続きがどーの、追い出したがっている。

中立サイドのサイド6としてはWBは厄介者らしい。
そんな時、WBの隣には赤い彗星のシャアのザンジバルが横付けされる。
そんな時、アムロは父に別れを告げていた。
でもあんな親を目の当たりにしたらアムロでなくても性格歪む…。

そして運命の出会い、シャアとララァに出会う。

「ご覧の通り、軍人さ。」って、大佐ハデすぎ。

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映画版ではブライトさんの台詞がちょっと違います。

WBに戻ってきたらブライトさんのシャツを繕っているミライさん。

「しかし…人の縁は大事にした方がいい。」

「…本気でいってるの?」

「…オレだって…生きている間ぐらい人並みに上手に
生きてみたいと思うけれど…不器用だからな…」


との名台詞が聞けます
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ガンダムを前面に押し出してでも…

サイド6からの対コンスコン対離脱作戦会議中、
カムランからWBの盾となると申請が。

「余計な事をしないで頂きたいわ。」 とのミライさんの一言にスレッガーキレる。
ミライさんをかなりの勢いで殴ってます。(笑)


「何があったんだ、今日のアムロは勘がさえている。」

またしてもコンスコン隊、ハデにやられてます。
そして最後にはガルマと同じ体当り作戦…ビームサーベル2本で阻止されてます。



やはり…作戦目標はソロモンですか?

ワッケイン司令の第3艦隊と合流、補給を受ける。
「貴様も一端の指揮官ずらになってきたかな。」
と、司令からお褒めの言葉を頂戴する。

ちょうどその頃、ソロモンにはビグ・ザム搬入、
シャアとララァもサイド6を出航。(パンツ見えるぞ、ララァ。)



ミサイル・主砲・ビーム砲、発射用意…撃てっ!!

ソロモンへの一斉攻撃開始。
ここでのジムはどー見ても茶巾である。そしてまたしてもタンクやられてる。


「ソロモンが焼かれている…あれが!」
「連邦の新兵器の威力なのかっ!?」




連邦軍のソーラシステムがソロモン直撃。ここでドズルの名言、

「私は軍人だ、ザビ家の伝統を作る軍人だ、
死にはせん。行けゼナ、ミネバと共に!」
…カッコイイですね。


いよいよ新型モビルアーマー、ビグ・ザム始動!!

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